テーマ:京都

懐かしい東福寺の紅葉

紅葉の季節も終わりいよいよ冬景色に変わってきましたが 懐かしい京都東福寺の紅葉の写真が出てきました。 2006年12月28日に急に思い立って 私たち夫婦は京都の東福寺の紅葉を見に行ったのでした。 何とそれも新幹線で日帰りでした。 東福寺の紅葉の美しさは今も目に焼き付いています。 未だ緑の紅…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

「月下美人」

今度の京都「雅」展を見る旅行ではステキなおまけがありました。 会場にはネット友達も来てくださったこと、まだ見ぬDSAの会員の皆様と お会いできた事、祇園というステキなロケーションに身をおけたこと。 そして、宿は祇園のすぐ傍にとってみました。「佐の」の筆文字ロゴが先ず気に入りました。 女将さんも元気の良いさばさばした感じの…
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

新年明けましておめでとうございます。

ブロガーの皆様、新年おめでとうございます。 昨年はいろいろの方との交流が出来て嬉しかったです。 又今年も宜しくお願い申し上げます。 みかんさん、華流さん、宮星さん、アリーヌさん、horusさん、今年もよろしくね~。 新しい方も歓迎で~す。 京都の東福寺の山茶花をupしました。
トラックバック:0
コメント:21

続きを読むread more

京都東福寺紅葉旅行おこぼれ写真

何処のお寺かわからなくなりました。 題して「睡蓮の名残り」 夏の頃はきっと凛としたハスの花を咲かせていたのでしょう。 哀れを誘うお姿でした(-。-;) 一つだけ残ったカラス瓜 ある皇族の方がお植えになった紅葉・・全然元気がありません。 人の居ないところを撮るのはとても難しか…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

京都東福寺ー龍吟庵

日帰りと言ってももう一箇所ぐらいは見れましたよ。 龍吟庵(りょうぎんあん) 天応4年(1291)東福第3世住持無関普門(仏心大明国師) の開創に係る。 現在の方丈(国宝、室町)は単層、、入母屋造.柿葺(こけら)の屋根を持つ 住宅風の建築で現存最古の方丈建築とさrている。 中の撮影は禁止だったので上部だけ写しました…
トラックバック:0
コメント:8

続きを読むread more

紅葉真っ盛りの京都(絶景かな東福寺)

思い立ったが吉日・京都へ行ってきました。この時期宿は取れるわけ無いので 日帰りです。AM8:46東京出発「のぞみ」で京都駅着AM11:04 行き先は東福寺。ここは今年の1月の末に行ったのですが、勿論閑散としていて 淋しかったですが、凛として良かったですよ。 しかし、今のこの時期は紅葉真っ盛り。団体さんが混ぜこぜに…
トラックバック:0
コメント:17

続きを読むread more

京都へ

明日京都へ行ってきます。 雨かもしれないけど雨の京都も情緒があっていいでしょう。 それでは。。。
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

冬の京の旅ー花編

先日の京都の旅で目立ったのは 南天の実の赤の美しさでした。 東京の南天はこれほど赤がきれいではありません。 少しくすんでいると思います。 京都の南天は赤がひときわ輝いているのです。 哲学の道を歩いていたらこんな 美しい南天が実をたわわに付けていました。 冬の京都は花は無いだろうな~と思っていましたが こんな赤い実が京…
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

京の旅、食べ物編

旅行の思いではやはり食事ですね。 お寺を観るのもいいけど疲れた疲れた。 先にお宿の食事をお見せしましょう。 一日目の夕食です。食べきれないほどの種類です。 大体のおかずが出てきてからデジカメで撮ったのですが その後からまだまだ出てくるし、撮るのに忙しかったこと。 京料理はきれいだけど、ものたりないかなーとおもっていた…
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

京都の柿

ウェブ書道公募展で知り合いになった 京都の書家の方(井手秀涌様)から柿を沢山送っていただいた。 すぐ剥いて食べたら甘かったです。 私は硬い柿がすきなのです。丁度いい硬さでした。 京都の秋の味がしました。有難うございました。 今頃の京都は紅葉がきれいでしょうね。 亡き母と行った時が思い出されました。
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more